みなさん今晩はフルーツポンチ侍G略して桂です。
今回は生物などのことを話したいと思います。
森林破壊 地球温暖化 などこんなことやあーんなこと人間はもう取り返しのつかないほどやってしまっているのです。
大地は人のものではない。
人が大地のものなのだ。
これはテッド・ペリーが書いた「シアトル首長のメッセージ」のなかの一節。
地球は人間だけのものじゃない。
人は文明化することによって、そんなことも忘れてしまったのか?
そして今こうしている間にも地球温暖化が進み何匹もの動物たちが死んでいます。
このまま地球温暖化が進むと2025年には100万種もの生物が絶滅してしまう
とすいそくされているそうです。
しかしそんなことはどうでもいいとおもっているひとが多いと思います。
僕も昔友人Aさんにこういわれ返答に困ってしまいました。
「お前は白熊が消えて何か困るか?俺は困らないそんなことでは・・・な」
ですがきずいて下さい
皆さんいまここでなにか動かないと将来もっと恐ろしいことがおこるということを
いままだいる絶滅危惧種を生かすも殺すもできる生物はこの世に一種だけ
人間だけなのですからPR